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20100122211658
内容は、下記のとおりです。



自分事だと思って読んでみてください。



「2週間前に検査して昨日結果聞きに行ってきたのね。
そしたらさぁ〓〓〓〓〓わたし
引っかかっちゃったわけよ〓
『子宮頸がん』の数値がちょっと高くて‥〔要注意〕だったの3ヶ月後にまた検査するらしいんだけどビックリだよねぇ~〓
何でわざわざ日記にしたかと言うとね
夕方から今の今までメッチャ考えたの、ホントに〓〓
色々とッ!!とりあえず女の子ッ!!
婦人科検診やっぱり物凄く大事だから検査してッ!!!!
時間ないかもしれない。
めんどくさいかもしれない。
病院イヤかもしれない。けど、病気になってからぢゃ遅いよ。
今、何気なく過ごしてる1日が当たり前にできなくなるかもしれない。
日本は検診してる人が凄く少ないんだって。
子宮頸がん、20代30代が多いんだって。メンズの方達ッ!!!!!!
彼女、奥さん、お母さん、お姉ちゃん、妹、近くにいる女の人に‥言いづらいよね〓〓
でも検査するように言って〓
若い人は進行早いみたいだからさ〓〓なんか『もしも』を考えたら「みんな検査してぇ〓!!」って思ったから、だから日記にしてみたの〓
昨日の夜いっぱいお喋りしていっぱい笑ったの
なんだけどやっぱり頭から離れなくてさ。3ヶ月‥
これから夏が始まって多々戸いっぱい行ってさ
サーフィン始めてさ
お祭り行ったり花火大会行ったり
楽しいことばかりだけど、多分頭から離れないだろうね〓まぁ楽しむけどさ〓
てか、絶対にわたし大丈夫なんだけど!!だから『大丈夫だよ』『気にしない方がいいよ』って言う前に検査して〓
メンズはちゃんと言ってね〓頼むよ〓
また今日からいつも通り、笑って過ごしまぁす〓」



彼女の念いを受け止めてみてください。

昨年、『低体重出生児』についてヨーロッパを視察したお話をしましたが、覚えていらっしゃいますか?(^^)

出生率は減少しているのに低体重出生児は増え続けている日本。低体重出生児は『糖尿病』『心臓病』『骨粗しょう症』『うつ病』『肥満』様々な生活週間病と密接な関係があることが先進国の研究で明らかになりつつあり、きっかけは第二次世界対戦時に飢餓状態の母親たちから産まれた赤ちゃんたちが現在高齢化を迎えたことから判明してというお話をしました。

実は、第二次世界対戦時に産まれた赤ちゃんには低体重以外にも“ある際だった特徴がある”ことが雑誌『サイエンス』で発表され話題になりました。
なんと終戦後に産まれた人たちには『同性愛者の出現率が高い』という研究結果が発表されたのです。ぎょっとするようなニュースですが、研究結果によると、それには『母親のストレス』が強く影響していて、
胎児が分泌する男性ホルモンの働きが母体が分泌するストレスホルモンによって阻害され、赤ちゃんが体は男性でも“女性化した脳”をもって産まれてくる可能性があるというのです。

ストレスは体内の栄養素を消耗させます。妊娠中毒症やむくみ、便秘、流産や早産、さらにつわりもまた妊婦にとっては大きなストレスになりますね。こういった妊婦時の体の度重なるストレスは、妊娠前に筋力をつけ、骨盤を整えたり栄養状態を万全にすることで回避できることでもあります。

そして、過度な精神的なストレスは私たちのホルモンバランスを悪化させるように、胎児のホルモンバランスにも影響してしまうということです。さらに、読んだときに涙が出そうになりましたが、子どもの“受動喫煙”がその子どもの成人後の『肺ガン』のリスクを増大させ(本人が禁煙家であっても)、日本女性死亡率第二位である『乳癌』の要因の一つが受動喫煙と認められ、

さらに喫煙が喫煙者本人の『大腸ガン』のリスクをも増大させることが米国医学誌『Cancer Epidemiology,Biomarkers27983Prevention』の喫煙特集によって発表されました。

胎児・小児の受動喫煙はなにがあっても避けなければなりません。

受動喫煙の被害の大きさはガンのみらなず、脳障害にまで及びます。ネコの悪性腫瘍も毛に付着したタバコの成分を舐めて飲んでしまうことが要因といわれています。今年はタバコ税も上がりますし、自分と周りの命を大事にできる禁煙家が増えることを願います。

《ISNAインターナショナルサプリメントアドバイザーのMOMOさん!いつもありがとう!》

[

『太陽のビタミン』

『太陽』についてお話します。栄養素と関係がないように思えて十分にあります。

別名『太陽のビタミン』と呼ばれるビタミンをご存知でしょうか?

そのビタミンを私たちが得る方法は2つ。食事から摂ることと、日光浴をすることです。

母乳からは十分に供給されないため、赤ちゃんに日光浴が大切なのはこのビタミンを生成するためです。

ズバリ☆ビタミンDです。もし、赤ちゃんが日光浴不足で十分にビタミンDを合成できなかった場合、骨が歪曲する『くる病』を発症します。ビタミンDは脂溶性ビタミンですから、まず不足することはないビタミンと考えられがちですが、大きな誤りです。

曇り空が続く冬や、日照時間の短い地域では血中ビタミンD濃度は低下します。くる病はずっと日照時間の短い地域に多い病でした。このビタミンD濃度の低下が新型インフルエンザや大腸ガンの発症に深く関わっている

ことが明らかになっています。

ビタミンDは免疫力をあげることにより、大腸ガンや乳ガン、膵臓ガンを予防するだけでなく、インフルエンザや一型糖尿病をも予防します。ところが、ビタミンDは食べているだけでは完結されない特殊なビタミンです。

日光をもってビタミンDからビタミンD3になりますが、このD3が私たちに必要なビタミンです。皮膚で日光をもって生成される以外は、口から摂り肝臓と腎臓をもって活性化します。このため肝臓や腎臓に障害のある人、日光浴を充実できない人はビタミンDが不足します。

腎臓透析の場合はビタミンDは投与されます。私たちはインフルエンザやガンから自らを守るために、冬は努めて日光浴をする必要があります。是非、晴れた日にはお散歩に出かけてみて下さいね♪朝日ならば快楽ホルモンのセロトニンを分泌させますので1日ハッピーですごせてなおよしです◎

その際に完璧なUVカット

はビタミンDの生成を妨げます。

太陽に当たらないということは自己免疫疾患を始め、感染症や骨を強くするパワーを体に与えないということになります。2010年、ガンや新型インフルエンザに打ち勝つためにも十分なビタミンD摂取+日光浴を心掛けましょう!!

《Momoさんはインターナショナルサプリメントアドバイザーの資格をもつ才女!いつもありがとう!》

20091008172731
さぁ、今回は引き続きミネラルトーク、「マグネシウム」についてお話しましょう! 

こちらも日本人赤点です(:_;)マグネシウムはカルシウムとともに骨や歯に存在しています。カルシウムとちょっと違うのはカルシウムは組織中に1%存在しているのに対して、マグネシウムは約30%近くは「筋肉」「神経」、そして「脳」に存在しています。とくに筋肉にはカルシウムの3倍以上存在しています。

よって、「神経」「筋肉」「脳」にはカルシウム以上の絶対的な影響力をもっているんですw(゜o
゜)w

不足すると脳や神経に影響が出て、「イライラ」「不眠」「不安」「うつ」状態を招き、「しびれ」「ふるえ」「けいれん」「筋肉痛」といった筋肉障害。さらに「胃弱」「腎臓結石」「不整脈」「心臓発作」と、大きなトラブルを引き起こします。とくにマグネシウムの慢性的な不足で怖いのは「虚血性心疾患」です。

栄養学がはるかに進んでいる欧米では精神病や糖尿病の治療にこうした栄養素を用いることはポピュラーなことですが、マグネシウムの投与により、「高血圧」「糖尿病」「動脈硬化」の症状が改善されます。

カルシウムと同じ点は、不足した場合に骨や歯からマグネシウムが溶け出すということと、加工食品や清涼飲料水に多く含まれるリンによっても排出量が増えます。

おそらく日本人にとって衝撃なのは、乳製品などの摂取でカルシウムのみの摂取が続くとカルシウム過多によってマグネシウムの吸収が阻害されているという点です。前回もお話しましたが、カルシウムとマグネシウムはバランスが大切です。マグネシウムは魚介類・豆類・大豆食品・雑穀などに多く含まれ、腎臓に障害がない限り、とくに過剰症はありませんので、しっかりと普段の食生活で赤点をカバーしましょう!

マグネシウムは精神の平和とハートのミネラルです♪《MOMOさんはインターナショナルサプリメントアドバイザーの資格をもつ幅広い見識をもつ女性!いつもありがとう!》

『最善の健康』♪

五大ビタミン欠乏症シリーズもいよいよ最後となりました!(^^)今週は「くる病」についてお話しましょう☆

「くる病」と聞いて「古い病気」と思わないで下さいね!最近日本では赤ちゃんにじわじわと増えつつある病気です☆一説によれば今の赤ちゃんたちの3割近くが該当するのではないかという説もあります。

くる病は成長期の子供たちの骨にカルシウムが上手く沈着せず、骨が軟らかくなり、骨格や軟骨に変形を伴います。その結果、身長が伸びない、四股の変形によるO脚やX脚、肋骨の前方突出による鳩胸など、骨格の形成に障害が出てしまいます。このくる病の原因は「ビタミンD」の欠乏症です。子どもにビタミンDの欠乏がおこりやすいのは母乳だけではビタミンDが十分には摂れにくいということと、赤ちゃんの体内の生成量では不足がちなために食事からの摂取率が重要であるということ+日照時間です!幼児の体内のビタミンD不足分をカバーしてくれるのが日光です(^^)

ビタミンDが骨の健康を保つためには皮膚からの紫外線を必要とします。夏場30分、冬場1時間は日照時間を確保しないと骨の形成や代謝に問題が出ます。ボストン大学の研究によると紫外線の少ない冬に若者の36%にビタミンDの欠乏がみられたそうです。さらに、ビタミンDは肝臓と腎臓で代謝されて活性化するため、肝臓や腎臓に障害のある方やアトピーで食事制限を受けている場合にもくる病を発病することがあります。現代の幼児たちは食物アレルギーが多いことから栄養バランスが悪くなりがちで、結果くる病に繋がることが多いのが現状です。妊娠時の十分なビタミンD摂取が子どもの1型糖尿病を予防することもわかってきていますので、食事からの摂取+日照時間を確保しておきたいですね。

とくに朝日は快楽ホルモンのセロトニンを分泌させる力も持っているので、精神の安定のためにも午前中の散歩は健康に素晴らしい結果をもたらします。くる病は赤ちゃんだけではなく、室内飼いで日光にあたらないペットにも多くみられます。朝日を浴びてのお散歩☆是非始めてみて下さいね♪(^^)

《MOMOさんはインターナショナル・サプリメントアドバイザーの資格を持つプロフェッショナル!》

★mine★

Author:★mine★
1980年生まれ
O型
いて座 さるどし 
水星人+  黒ひょう
サーフィン暦15年


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自己紹介
20歳の時にサーフィンと出会ってから、サーフィン依存症に。
きっかけは双子の勇海が鵠沼海岸に連れて行ってくれてから。
初めてボードの上に立った瞬間の、感動を超えたくて、今なお、サーフィンに夢中。今はアマチュアで一番になることと、プロになることを、目標に、伊豆下田を拠点に、毎日サーフィンしています。

夢は将来、'' Endless Summer ''をする事!
一人ではなくて大事な仲間たちと行きたい。
 この世にうまれてきたこと、
僕をいつも支え見守ってくれている人、今まで出会ったすべての人に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
 そして本当に楽しいのは、これからなんです。
共に人生を楽しみましょう!!!! 

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