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■本日の名言・格言(474号)

『即席めんの開発に成功した時、

 私は四八歳になっていた。

 遅い出発とよく言われるが、

 人生に遅すぎるということはない。

 五〇歳でも六〇歳でも新しい出発はある。』


 (安藤 百福 日清食品創業者)







■今日の名言

今日の名言は

ご存知

チキンラーメン、カップヌードルを

開発された

安藤百福さんです。


何歳になっても

遅くないよと


教えてくれます。


48歳でチキンラーメンで成功した安藤百福氏

62歳ではじめたケンタッキーフライドチキンのカーネルサンダース

95歳でミュージカルに出演する聖路加病院理事長の日野原重明先生
(葉っぱのフレディです。
この脚本は日野原先生なんですねー)

日本の地図を最初に作った

伊能忠敬は、56歳。

人生50年といわれた江戸時代。

50歳で家督を譲り、江戸に出、
そこから地図や測量の勉強を始める。

56歳の時から、日本中を測量する旅に出る。


そうして初の日本地図は、
71歳で伊能忠敬が亡くなった後3年経って弟子が仕上げたそうです。


スキーヤーの三浦 雄一郎氏が

2003年5月22日、
世界最高峰のエベレストに世界最高齢
(ギネスブックに掲載)となる
70歳7か月での登頂を果たす。
同時に二男・豪太との日本人初の親子同時登頂も遂げた。



このときの言葉です。


「5年前は、500m登るのもフーフー言って、

 途中で戻って来たりしていました。65才だし、

 もういいかなと思っていた。

 エベレストに登るという夢を持った途端、人生が変わった。

 そして、夢を持てば実現できることを改めて知った。」



いつでも

いつからでも

何でも


はじめられる。


そんなことを


指し示してくれる


先人は

すごくありがたいですね。



遅くともチャレンジしている人はどんな人か?


勝手にまとめると


1)誰か一緒に夢を追いかけてくれる人がいる。

 安藤百福の奥様

 三浦雄一郎氏の次男などなど


2)使命感がある

 そうでなければいけないということではなく
 これは、そう定義した方が良いということだと思うのです。


3)遅すぎることはないと
 思い込んでいる!




500メートルを目標にすることと、


エベレストを目標にした時の、


人の計り知れない潜在エネルギーを感じます。



ミネの夢!!!


頑張ってお金も時間もできたら、エンドレスサマーの旅にでる。


プロサーファーになる!



まだまだ100個くらいあります。


そこに向かって走りまくります!!



夢100個くらい、書いてみようぜ!!!
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★mine★

Author:★mine★
1980年生まれ
O型
いて座 さるどし 
水星人+  黒ひょう
サーフィン暦15年


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BOUCHE



自己紹介
20歳の時にサーフィンと出会ってから、サーフィン依存症に。
きっかけは双子の勇海が鵠沼海岸に連れて行ってくれてから。
初めてボードの上に立った瞬間の、感動を超えたくて、今なお、サーフィンに夢中。今はアマチュアで一番になることと、プロになることを、目標に、伊豆下田を拠点に、毎日サーフィンしています。

夢は将来、'' Endless Summer ''をする事!
一人ではなくて大事な仲間たちと行きたい。
 この世にうまれてきたこと、
僕をいつも支え見守ってくれている人、今まで出会ったすべての人に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
 そして本当に楽しいのは、これからなんです。
共に人生を楽しみましょう!!!! 

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